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いろいろと
2020年になりもう半月が経ちまして、こうして今年も速く・・・・・(笑)
正月中に某家電量販店で北海道曹達仕様の黄タキの在庫が復活していたので
増車しました。
P1162050.jpg

P1162051.jpg
上が車輪交換前、下がコキ200小径車輪に交換後ですが判りづらいです(笑)
ウェザリングもきつめに、車番も重複しているので0をプラスしたりしています。
他は以前のブログに書いた同様の手入れを。。。。。
P1162052.jpg
最近ミニカーの出来が良すぎな気が(笑)
このタンク車はちょっと手を加えて塗装も変更しています。
トラクターはパネルラインにスミ入れのみですが、トレーラーの方はタンク体を黄色に
下まわりはニュートラルグレーに塗装。ハッチ周辺はトラムのタキの選択パーツの余りから。
あとは表記類をなんとかしたいところ。『危』はあるのですが『毒』がなく探し中です(爆)
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2020年
新年あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

P1012045.jpg

P1012047.jpg
タンク体を結構汚してみたものの判りづらい(笑)
専用線モジュール 続タキ5450
2019年最後の更新です。本年もコメントおよび閲覧いただき
ありがとうございました。2020年もどうぞよろしくお願い致します。

前回のタキ5450日本石油輸送タイプに続き予約していた分が届きました
PC282032.jpg
北海道曹達E、日本曹達D、社紋社名ナンバー等の無いAです。
本当はEタイプを2輌注文したかったのですが、1タイプ1輌までということでDに。
そのDとAを日本石油輸送表記にしました。表記類は社紋板をトラムのタキ35000から
社名板は塗装したプラ板にTOMIXタキ9900用のインレタを転写して貼りつけました。
PC282034.jpg
社紋板がひと回り大きい感じで(笑)社名板も製品は黄色に黒文字なのですが
私有貨車図鑑にこの画像のようなタイプがあったのでそちらを採用・・・・・
まあ手持ち社名インレタが白文字しかないというのが正直なところです(笑)
PC282033.jpg
手すりとステップに白を色差し、そしてタンク体上部プロテクタとカセイソーダ箱を繋ぐ配管を。
配管も黄色やグレーそして黒などこの車輌自体、色んなタイプがあるようです。
この配管というかチューブ実はアオシマ製ミリタリープラモの戦車運搬トレーラー用のパーツです。
実車の配管接続部はもう少し細かい部分とかあるのですが、自分の腕ではこれが精一杯ということで。。。。。
PC282035.jpg

PC282038.jpg
珍しく電飾を(爆)ジオコレのものを工場建屋に穴をあけて裏からはめ込み。
荷役設備もこんな感じです。タンク車からの荷卸しが上出し方式ということで
今回初めて作ってみたわけですが・・・・・物質が物質だけに画像検索してもなかなか実物が見当たらず(汗)
もう少し配管類を加えるかもしれませんが基本形はこれでいこうかと~
非常にこじんまりなのですが(笑)まあタキ一輌多くて二輌の入線なので。
この後はウェザリングをしてみようと思います。
専用線モジュール タキ5450
モデルアイコン製タキ5450が到着しました。
小売店発売はもうすぐかと思います(自分も小売店購入分は未着です)が
直販で予約していた日本石油輸送仕様は届きました。
店舗と同じ道内なので早かったのかと(笑)
PC182030.jpg
一通りの仕様はまず形式表記が誤植で(他車はまだ判りませんが)タキ5400となっていること。
そのため元表記をマスクする黄色いインレタと、その上から転写する正しい形式表記が同封されていました。
連結注意のしたあたり色味が多少異なっているところです(画像がよくないので微妙ですが)
デッキ側側梁の黄色い手摺も、実車は台枠の黒とブレーキを示す白かもしれませんが
まあこの辺の色差しはどうにでもできそうです。(実車通りでしたら申し訳ございません)
PC182028.jpg

PC182029.jpg
手押しによる走行は問題なく。ただこのモジュールのポイント通過時にちょっと違和感が。。。。。
脱線・脱輪や転がりに抵抗があるわけではないので線路環境が主因か・・・・・
室温差もあり、固定も犬釘ガチガチではないので他車でもあることなのですが
一応車輪を交換。以前モデルアイコンのマニ44がプラ車輪だったのでTOMIXタキの車輪を使用した際
軸受を加工することなく適応したので今回もTOMIX製のを。今回はコキ200から~
ただコキ200は小径車輪~たぶん0.5mmくらい小さいはずですが使用してみると
転がりも良くなりさらにポイントも全く違和感なく通過するようになりした。
さてお次はカプラー。小さめで見た目は実感的。ただ線路上を転がしてKATOのDE10と連結させようとしても
巧くいかず。。。。。車体を持ち上げて再びレールに置くのと同時にDEのカプラーに嵌める感じにすると
連結できました。しかしこれでは面倒なので(笑)カプラーをKATO青ワムから流用した結果・・・・・
PC182031.jpg
すでに一枚目の画像から上記全て交換済みなので書くまでもないですが(爆)巧くいきました。
ちなみにカプラーはポケット内のパーツで高さを変更できるようです
(説明書の記載では10mmか11mmに選択可能ということです)
社紋板はゴム系接着剤で、社名板は両面テープにて装着。
あくまでこのモジュール仕様ですので。他の環境下では問題ないかとも思われますので
「あぁこういうのもあるのか」程度に見ていただければと。
この製品自体かなりよい雰囲気と存在感がある気がします(萌)
この後はちょっとしたスミ入れ程度のウェザリングとプロテクタと苛性ソーダ箱を繋ぐ配管なんかも。。。。。
そして荷役設備に取り掛かろうかと。
方向転換&新線
これまでの専用線モジュールを180度方向転換しました。
PC012024.jpg

PC012025.jpg
結構印象が変わったような(笑)気がします。
そして新線を油槽所線から分岐させました。
走行距離稼ぎにお蔵入り中のモジュールを再利用することも考えたのですが
既存の線路配置変更やメンテの面倒さを思うと基本形はそのままでやってみました。
PC012026.jpg
ワム8は一応印象把握用ということで(笑)
ちなみに最も手前の赤茶色のワムが製品そのものの塗色で、他は色味を変えるため塗装しています。
褪色表現を施した(つもり)のですが結構前のことで、多分水性ホビーかタミヤアクリルを使用したのですが
どう調色したのか全く思い出せないという・・・・・(苦笑)
二度のスイッチバック~第四種踏切なのに三路線(爆)
狭いながらの工夫ということで。。。。。
PC012027.jpg
建設中プラント。手前の旧車があるところはこれまでも存在した倉庫のエリアですが
方転したことで背面側となってしまうので果たしてどうしようか思案中~
ジオコレの廃墟でも置けば鉄骨の隙間から向こうが眺められるので良いのですが
新プラント向け貨物のみというのも(笑)まあそれもアリなのですが
さてどうしようか~といったところです。